日本選手権競輪とは?2026年の開催日程・出場選手・予想のコツ・歴代優勝者!

日本選手権競輪とは?2026年の開催日程・出場選手・予想のコツ・歴代優勝者!

日本選手権競輪とは、競輪界初の特別競輪として創設された最高の格式を誇るG1競走です。

2026年の開催日程は5月1日~5月6日の6日間、開催場は平塚競輪場ですね。

また、2026年の出場選手は「郡司浩平」選手や「吉田拓矢」選手などの総勢162名です。

2026年の予想のコツは、選手の実力やラインの強さを重視することですね。

日本選手権競輪の選考基準や歴代優勝者もまとめたのでぜひ最後まで読んでみてください。

日本選手権競輪には賞金獲得額上位者が出場するぜ!

競輪ダービーとも呼ばれている格式高いレースですね。

日本選手権競輪とは?「競輪ダービー」と呼ばれるG1競走

日本選手権競輪とは

出典:KEIRIN.JP

日本選手権競輪とは、競輪界初の特別競輪として創設された最高の格式を誇るG1競走です。

競馬で最高峰のダービーになぞらえて、通称「競輪ダービー」と呼ばれています。

出場選手は賞金獲得額上位者などの162名で、選手数が他のG1競走よりかなり多いです。

また、G1のなかで最も格付けが高いため、優勝賞金も最高額の9,600万円ですね。

現在は、ゴールデンウィークに合わせて開催されているので、ぜひ観戦してみてください。

日本選手権競輪はG1のなかでも最高峰のレースだな!

出場選手が最も多く、優勝賞金もG1では最も高いですね。

日本選手権競輪は通称「ダービー」と呼ばれ、競輪界初の特別競輪として創設された開催としてお客様に親しまれている。

第80回日本選手権競輪(G1)

日本選手権競輪|2026年の開催日程は5月1日~5月6日

日本選手権競輪の2026年の開催日程

出典:KEIRIN.JP

日本選手権競輪の2026年の開催日程は、2026年5月1日~5月6日の6日間となっています。

初日~4日目に予選、5日目に準決勝、最終日に決勝が行われる予定ですね。

全ての選手が全日出場するわけではなく、選手ごとに出場日と休養日がありますね。

また、デイレース開催で1Rが10時45分、11Rが16時30分に発走予定です。

ゴールデンウィークの前半に開催されるので、現地やライブ中継で観戦してみてください。

日本選手権競輪は6日間の長期戦だな!

最終日に出走できない選手は途中帰郷になりますね。

日本選手権競輪|2026年の開催場は神奈川県の平塚競輪場

日本選手権競輪の2026年の開催場は、神奈川県平塚市久領堤5-1にある平塚競輪場です。

アクセスは、平塚駅から徒歩15分で、無料送迎バスも運行されています。

また、無料で利用できる駐車場は5か所あって、合計で2,000台も駐車できますね。

日本選手権競輪が平塚競輪場で開催されるのは、2023年以来3年ぶりです。

このとき優勝した「山口拳矢」選手は、2026年にも出場するので連続優勝に期待ですね。

平塚競輪場は電車でも車でもアクセスしやすいぜ!

山口選手の平塚競輪場での2連覇に注目です。

参考サイト

日本選手権競輪|2026年の選考基準は選考用の賞金獲得額上位者

日本選手権競輪の2026年の選考基準

出典:競輪資料室|KEIRIN.JP

日本選手権競輪の2026年の選考基準は、選考用賞金獲得額上位者になっていることです。

また、S級S班に在籍している選手や過去3回以上優勝した選手も出場できます。

参加選手数は162名で、これは競輪のレースの中では最も多い選手数となっていますね。

S級S班在籍者や選考用賞金獲得額上位者は、特別選抜予選に出場できます。

特別選抜予選はいわゆるシード番組で、一次予選がない分だけ、勝ち上がりやすいですね。

賞金獲得額上位者は実力上位の選手ばかりだな!

特別選抜予選の出場者は優勝候補になりますね。

日本選手権競輪|2026年の出場選手は「郡司浩平」選手などの162名

日本選手権競輪の2026年の出場選手

出典:G1第80回日本選手権競輪 特設サイト

日本選手権競輪の2026年の出場選手は、S級S班や選考用賞金獲得額上位者などの162名です。

下の表では、神奈川県、競走得点トップ10、優勝回数3回以上を赤太字にしました。

「郡司浩平」選手は地元のS級S班で、競輪グランプリ2025の優勝者でもあるので注目です。

また「吉田拓矢」選手は競走得点1位で、前年の優勝者なので連覇に期待ですね。

「松浦悠士」選手と「新山響平」選手は、優勝回数4回で調子が良さそうなので要注目です。

日本選手権競輪には162名の実力者が出場するぜ!

S級S班の「脇本雄太」選手は負傷欠場みたいですね。

級別選手名地区府県競走得点優勝回数
SS阿部拓真北日本宮城112.840
SS吉田拓矢関東茨城117.752
SS眞杉匠関東栃木116.691
SS郡司浩平南関東神奈川116.870
SS寺崎浩平近畿福井115.680
SS南修二近畿大阪112.950
SS古性優作近畿大阪117.321
SS嘉永泰斗九州熊本115.580
S1五日市誠北日本青森105.170
S1新山響平北日本青森113.454
S1小原佑太北日本青森104.640
S1佐藤友和北日本岩手110.181
S1中野慎詞北日本岩手113.500
S1竹内智彦北日本宮城105.250
S1大槻寛徳北日本宮城108.610
S1菅田壱道北日本宮城113.722
S1和田圭北日本宮城109.352
S1阿部力也北日本宮城110.820
S1櫻井祐太郎北日本宮城106.590
S1内藤宣彦北日本秋田106.810
S1守澤太志北日本秋田110.681
S1伏見俊昭北日本福島106.270
S1佐藤慎太郎北日本福島112.731
S1佐々木雄一北日本福島103.660
S1成田和也北日本福島111.380
S1山崎芳仁北日本福島110.330
S1渡部幸訓北日本福島114.290
S1飯野祐太北日本福島106.680
S1新田祐大北日本福島111.961
S1佐藤一伸北日本福島106.751
S1須永優太北日本福島106.790
S1酒井雄多北日本福島112.500
S1芦澤大輔関東茨城109.501
S1吉澤純平関東茨城108.860
S1杉森輝大関東茨城106.430
S1佐藤礼文関東茨城107.360
S1吉田有希関東茨城110.411
S1神山拓弥関東栃木108.601
S1雨谷一樹関東栃木106.700
S1長島大介関東栃木109.101
S1橋本瑠偉関東栃木101.170
S1坂井洋関東栃木110.712
S1杉浦侑吾関東栃木111.510
S1恩田淳平関東群馬107.770
S1小林泰正関東群馬110.801
S1佐々木悠葵関東群馬109.482
S1宿口陽一関東埼玉110.071
S1武藤龍生関東埼玉110.451
S1森田優弥関東埼玉110.131
S1鈴木竜士関東東京111.323
S1高橋築関東東京108.890
S1鈴木玄人関東東京112.000
S1末木浩二関東山梨101.220
S1菊池岳仁関東長野109.830
S1諸橋愛関東新潟106.900
S1山賀雅仁南関東千葉101.130
S1和田健太郎南関東千葉111.520
S1岩本俊介南関東千葉109.050
S1根田空史南関東千葉108.691
S1近藤保南関東千葉105.210
S1大塚玲南関東神奈川101.740
S1内藤秀久南関東神奈川104.660
S1松坂洋平南関東神奈川105.940
S1小原太樹南関東神奈川112.001
S1松谷秀幸南関東神奈川111.500
S1和田真久留南関東神奈川108.702
S1嶋津拓弥南関東神奈川108.512
S1佐々木龍南関東神奈川110.601
S1松井宏佑南関東神奈川108.030
S1青野将大南関東神奈川108.133
S1佐々木眞也南関東神奈川109.750
S1深谷知広南関東静岡113.102
S1簗田一輝南関東静岡111.430
S1道場晃規南関東静岡105.731
S1渡邉雅也南関東静岡110.100
S1笠松信幸中部愛知101.920
S1岡本総中部愛知109.750
S1志智俊夫中部岐阜106.960
S1川口公太朗中部岐阜106.160
S1山田諒中部岐阜107.481
S1山口拳矢中部岐阜113.753
S1志田龍星中部岐阜109.050
S1浅井康太中部三重111.060
S1西村光太中部三重103.640
S1谷口遼平中部三重106.740
S1皿屋豊中部三重108.930
S1小森貴大近畿福井106.520
S1脇本勇希近畿福井107.801
S1村上博幸近畿京都111.420
S1山田久徳近畿京都110.541
S1三谷将太近畿奈良112.750
S1中井太祐近畿奈良106.250
S1三谷竜生近畿奈良108.150
S1山本伸一近畿奈良106.280
S1東口善朋近畿和歌山109.400
S1椎木尾拓哉近畿和歌山107.600
S1神田紘輔近畿大阪105.160
S1村田雅一近畿兵庫109.000
S1三宅達也中国岡山104.570
S1岩津裕介中国岡山108.261
S1柏野智典中国岡山107.220
S1片岡迪之中国岡山107.271
S1河端朋之中国岡山108.910
S1田中勇二中国岡山104.550
S1隅田洋介中国岡山93.300
S1取鳥雄吾中国岡山108.462
S1太田海也中国岡山117.711
S1大川龍二中国広島107.140
S1松浦悠士中国広島114.434
S1町田太我中国広島111.271
S1桑原大志中国山口107.730
S1清水裕友中国山口115.331
S1香川雄介四国香川106.370
S1石原颯四国香川113.252
S1小倉竜二四国徳島109.890
S1阿竹智史四国徳島103.600
S1久米良四国徳島105.310
S1山形一気四国徳島107.300
S1原田研太朗四国徳島103.121
S1久米康平四国徳島104.030
S1島川将貴四国徳島99.900
S1犬伏湧也四国徳島113.332
S1田尾駿介四国高知107.331
S1渡部哲男四国愛媛105.200
S1橋本強四国愛媛108.100
S1佐々木豪四国愛媛110.110
S1松本貴治四国愛媛112.153
S1坂本健太郎九州福岡104.151
S1園田匠九州福岡109.250
S1吉本卓仁九州福岡105.250
S1小川勇介九州福岡109.730
S1北津留翼九州福岡111.453
S1後藤大輝九州福岡108.120
S1山田英明九州佐賀111.620
S1山田庸平九州佐賀113.050
S1荒井崇博九州長崎116.050
S1井上昌己九州長崎106.601
S1山崎賢人九州長崎112.842
S1阿部将大九州大分109.473
S1中村圭志九州熊本106.570
S1松岡貴久九州熊本105.440
S1松川高大九州熊本105.060
S1塚本大樹九州熊本108.430
S1伊藤旭九州熊本107.040
S1松岡辰泰九州熊本107.140
S1松本秀之介九州熊本102.530
S1東矢圭吾九州熊本107.880
S1伊藤颯馬九州沖縄103.440
S2中石湊北日本北海道109.140
S2星野洋輝北日本福島106.330
S2武田豊樹関東茨城103.300
S2橋本壮史(追加)関東茨城106.000
S2金子幸央関東栃木111.640
S2寺沼拓摩(追加)関東東京104.130
S2海老根恵太南関東千葉103.030
S2菅原大也南関東神奈川101.410
S2稲川翔近畿大阪110.460
S2伊藤信近畿大阪102.540
S2晝田宗一郎中国岡山104.250
S2野田源一九州福岡104.290
S2渡邉豪大九州福岡107.840
S2青柳靖起九州佐賀103.610

敬称略

出場選手や成績は2026年3月12日時点

KEIRIN.JPは、5月1日開幕の平塚GI「日本選手権競輪(通称“競輪ダービー”)」において、脇本雄太(37歳・福井=94期)が負傷欠場することを発表した。これに伴い、橋本壮史が繰り上がりで出場する。脇本は3月の防府GII「ウィナーズカップ」準決勝で落車棄権。その後のGIIIは欠場が続いていた。

Yahoo!ニュース

日本選手権競輪|2026年のバンクの特徴と予想のコツ

平塚競輪場のバンクデータ

出典:競輪場/場外売場|KEIRIN.JP

日本選手権競輪の2026年のバンクの特徴と予想のコツは、選手の強さを重視することです。

これは、平塚競輪場のバンクが標準的で、クセがなく走りやすいからですね。

力通りの決着になりやすく、競走得点、勝率、2・3連対率を重視するのがおすすめです。

平塚競輪場のS級9車では、差しの1着、捲りの2着が出にくい傾向があります。

そのため、迷ったら逃げ・捲りの1着や、逃げ・捲り・マークの2着を狙ってみてください。

平塚競輪場はクセがなくて走りやすいバンクだぜ!

強いて言えば、差しの1着や捲りの2着が狙いにくいですね。

周長は400m、見なし直線距離は51.5m、最大カントは32度10分34秒。カントも直線の長さも標準的なバンクで、走路にもクセがなく走りやすいため、戦法的な有利・不利は少なく、力通りの決着になるケースが多い。

第80回日本選手権競輪展望
所在地神奈川県平塚市久領堤5-1
公式サイトhttps://www.shonanbank.com/
連絡先0463-21-3935
周長400m
みなし直線54.2m(50.1)
センター部路面傾斜31°28′37″(48.1)
直線部路面傾斜3°26′1″(55.6)
ホーム幅員11.0m
バック幅員9.3m
センター幅員7.5m
最高上がりタイム10.4秒 荒井崇博 2018/05/01
逃げ(1着)14.9%(56.9)
差し(1着)46.0%(40.8)
捲り(1着)36.8%(54.1)
逃げ(2着)15.2%(44.2)
差し(2着)30.8%(54.1)
捲り(2着)17.1%(39.8)
マーク(2着)34.0%(49.6)

バンクのデータは2026年4月23日時点

決まり手の出現率はS級9車を集計

決まり手の集計期間は2021年1月1日~2025年12月31日

日本選手権競輪|2026年の優勝賞金は9,600万円

着順一次予選特別選抜予選
1着548,000848,000
2着472,000699,000
3着410,000595,000
4着386,000539,000
5着364,000491,000
6着344,000447,000
7着326,000403,000
8着309,000387,000
9着296,000372,000

日本選手権競輪の2026年の優勝賞金は9,600万円で、2025年度から900万円も増えました。

これはG1のなかで最も高く、全レースのなかでも2番目に高い賞金額ですね。

賞金額がG1のなかで最も高いのは、日本選手権競輪が最も古い伝統を持つからですね。

また、優勝者には、競輪グランプリ2026への優先出場権が与えられます。

競輪グランプリ2026は賞金1億円以上のレースで、2026年12月30日に行われる予定ですね。

日本選手権競輪の優勝賞金は9,600万円だぜ!

競輪グランプリの出場者は翌年のS級S班になりますね。

日本選手権競輪|2026年の勝ち上がりはトーナメント方式

日本選手権競輪の2026年の勝ち上がり

出典:KEIRIN.JP

日本選手権競輪の2026年の勝ち上がりは、一発勝負のトーナメント方式で行われます。

基本的には、各レースで1~3着をとった選手が勝ち上がるルールですね。

ただし、特別選抜予選やゴールデンレーサー賞は4着以下でも次のレースに進めます。

また、出場選手は全部で162名ですが、1日の出場選手数は99名だけです。

5日目の一般(1)や一般(2)に出場した選手は、着順によらず途中帰郷になりますね。

全ての選手が全日出場するわけではないぜ!

決勝には準決勝1位~3位の選手が出場しますね。

本大会では、正選手が162名と競輪で最大のあっせん人数であるのに対し、一日で11レース制・99名出走という編成であるため、失格・傷病での途中欠場者も含め、63名は最終日に出走することが出来ず、途中帰郷(俗に言う「お帰り」)させられる。

日本選手権競輪-Wikipedia

日本選手権競輪|2026年時点の歴代優勝者と過去の結果

日本選手権競輪の2025年の結果

出典:KEIRIN.JP

日本選手権競輪の2026年時点の歴代優勝者と過去の結果について、下の表にまとめました。

下の表では、日本選手権競輪の2026年にも出場する選手を赤太字にしています。

最多優勝は「村上義弘」元選手と「吉岡稔真」元選手の4回ですが、既に引退済みですね。

また、2025年の優勝者「吉田拓矢」選手は2026年の開催にも出場します。

吉田選手は、2026年3月の防府G2で3連勝で決勝に勝ち上がっていて調子が良さそうですね。

日本選手権競輪の最多優勝者は引退した選手だな!

歴代優勝者では「吉田拓矢」選手に注目ですね。

開催年優勝者府県開催場
792025年吉田拓矢茨城名古屋
782024年平原康多埼玉いわき平
772023年山口拳矢岐阜平塚
762022年脇本雄太福井いわき平
752021年松浦悠士広島京王閣
74中止--静岡
732019年脇本雄太福井松戸
722018年三谷竜生奈良平塚
712017年三谷竜生奈良京王閣
702016年村上義弘京都名古屋
692016年中川誠一郎熊本静岡
682015年新田祐大福島京王閣
672014年村上義弘京都名古屋
662013年村上義弘京都立川
652012年成田和也福島熊本
642011年村上義弘京都名古屋
632010年村上博幸京都松戸
622009年武田豊樹茨城岸和田
612008年渡邉晴智静岡静岡
602007年有坂直樹秋田平塚
592006年吉岡稔真福岡立川
582005年鈴木誠千葉松戸
572004年伏見俊昭福島静岡
562003年山田裕仁岐阜平塚
552002年山田裕仁岐阜立川
542001年稲村成浩群馬松戸
532000年岡部芳幸福島千葉
521999年神山雄一郎栃木静岡
511998年吉岡稔真福岡西武園
501997年濱口高彰岐阜岸和田
491996年吉岡稔真福岡千葉
481995年小橋正義岡山松戸
471994年小橋正義岡山静岡
461993年海田和裕三重立川
451992年吉岡稔真福岡前橋
441991年坂巻正巳茨城一宮
431990年俵信之北海道平塚
421989年小川博美福岡花月園
411988年滝澤正光千葉立川
401987年清嶋彰一東京千葉
391986年滝澤正光千葉平塚
381985年清嶋彰一東京立川
371984年滝澤正光千葉千葉
361983年井上茂徳佐賀前橋
351982年中里光典兵庫大垣
341981年中野浩一福岡千葉
331980年吉井秀仁千葉前橋
321979年山口健治東京立川
311978年藤巻清志神奈川
301977年小池和博埼玉一宮
291976年新井正昭埼玉千葉
281975年高橋健二愛知千葉
271974年田中博群馬西武園
261973年阿部道宮城西武園
251972年河内剛宮城千葉
241970年工藤元司郎東京一宮
231970年荒川秀之助宮城岸和田
221968年吉川多喜夫神奈川後楽園
211967年平間誠記宮城後楽園
201966年宮路雄資熊本後楽園
191965年笹田伸二徳島後楽園
181964年笹田伸二徳島後楽園
171964年石田雄彦和歌山後楽園
161963年西地清一大阪一宮
151960年吉田実香川後楽園
141959年石田雄彦和歌山後楽園
131958年吉田実香川後楽園
121957年佐藤喜知夫北海道後楽園
111956年坂本昌仁大阪後楽園
101955年松本勝明京都大阪中央
91954年松本勝明京都川崎
81953年中井光雄滋賀大阪中央
71952年高倉登埼玉川崎
61952年宮本義春熊本後楽園
51951年山本清治大阪後楽園
41951年高倉登埼玉大阪中央
31950年宮本義春熊本名古屋
21949年(乙)小林源吉埼玉川崎
21949年(甲)横田隆雄大阪川崎
11949年(乙)横田隆雄大阪大阪住之江
11949年(甲)横田隆雄大阪大阪住之江

敬称略

参考サイト:Wikipedia

日本選手権競輪|2026年のまとめ

日本選手権競輪の2026年のまとめ

日本選手権競輪の2026年は、5月1日~5月6日に、神奈川県の平塚競輪場で開催されます。

主な出場選手は、S級S班の選手や選考用賞金獲得額上位の選手です。

個人的には、地元の「郡司浩平」選手や競走得点1位の「吉田拓矢」選手に注目ですね。

平塚競輪場は走りやすいバンクなので、選手の強さを重視してみてください。

日本選手権競輪は最高の格式を誇るレースなので、誰が優勝するのか今から楽しみですね。

平塚競輪場では差しの1着、捲りの2着が出にくいぜ!

「吉田拓矢」選手は2025年の優勝者でもありますね。

平塚競輪場の特徴
平塚競輪場のバンクの特徴は?決まり手の傾向や予想のコツを解説!

平塚競輪場のバンクの特徴や決まり手の傾向から、予想のコツをまとめました。

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